ADVENTURE in SAYNATSALO
3Aの近藤祐衣です。今日はフィンランドに来て初めての自由な時間でした。
ヘルシンキにいた3日間は一緒にフィンランドに来ている4年生2人と周る建築物を決めてみんなで見学をし、プログラムが行われる場所、セイナッツァロ に来てから今日まではプログラムの代表者さん(Harryさん)が色々なところに案内してくれたためです。
私は今日セイナッツァロ を徒歩で一周してアアルト の建てた建物を全部周り、探索しました。地図の145番がいま私たちが滞在しているtown hallです。
これは4つ目に見つけたアアルト の設計した建物です。アパートになっていていまでも普通に人々が暮らしています。セイナッツァロ 人はとても親切が多く建物を観察していると通った人が建物の説明をしてくださることもありました。
この建物の窓の形はとても日差しを取り込みやすいようになっていて、アアルト の建築だということが遠くから見ても分かりやすいと思いました。
これは教会の建物なのですが、アアルト の設計ではなくアアルト の先生の設計だそうです。この反対側には墓地があり神聖な空気感でした。
ヘルシンキにいた3日間は一緒にフィンランドに来ている4年生2人と周る建築物を決めてみんなで見学をし、プログラムが行われる場所、セイナッツァロ に来てから今日まではプログラムの代表者さん(Harryさん)が色々なところに案内してくれたためです。
私は今日セイナッツァロ を徒歩で一周してアアルト の建てた建物を全部周り、探索しました。地図の145番がいま私たちが滞在しているtown hallです。
朝 town hallを出発。写真の北の方角にすすみ道路が円状になっているので一周して帰って来ました。そしてその途中枝分かれしている道は行き止まりになっていることを確認しました。
これまでわからないことや困ったことがあれば3人で確認したり解決方法を考えていたのですが一人になると全て自分で考えなければならない状況になってはじめの数十分は不安でした。でも森の中を開拓するのがとても楽しくて気づいたらあっという間に一周していました。ここからは、私が今日見つけたものを紹介します。
これが滞在しているtown hallです。ここからスタートしました。
日本よりも、舗装されていない道が多いのでいってみるべきか迷う道がたくさんありました。
これは4つ目に見つけたアアルト の設計した建物です。アパートになっていていまでも普通に人々が暮らしています。セイナッツァロ 人はとても親切が多く建物を観察していると通った人が建物の説明をしてくださることもありました。
この建物の窓の形はとても日差しを取り込みやすいようになっていて、アアルト の建築だということが遠くから見ても分かりやすいと思いました。
これは教会の建物なのですが、アアルト の設計ではなくアアルト の先生の設計だそうです。この反対側には墓地があり神聖な空気感でした。
ものすごい森の中をどんどん進んでいくとパッと道に出れたりして、アアルト の建物を探しながら海外で探検することはとても楽しかったです。一人で予定を立てて行動するとうまくいかなかったら…という不安は大きいですが一人で言った分発見も多い気がします。。これからの約一ヶ月はもっと積極的に頑張ろうと思った1日でした。






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